デザイン性(木目あらわし)

建築家・エンドユーザー求める無垢材の木目の美しさや意匠性を追求する工法はAPS工法ならでは。

APS工法では、金物が見えません

【APS工法では、金物が見えません】

アップルピンシステム(APS工法)は、
金物が見えない木材への内蔵型金物工法で、
木目あらわしの美しい仕上がりを実現できます。

材料は、従来ある金物工法と位置付ける工法は集成材(エンジニアウッド)のみでした。

しかしながらAPS工法は、木目の美しさを訴求できる製材製品無垢材
(KD材)の仕様が可能となった国内唯一の金物工法
です。

安全の証明にもとづいた大空間を創り上げることができます。

在来の金物を取付けた様子

【在来の金物を取付けた様子】

【工法支援として】
集成材と製材製品(無垢材)では、実験値が異なります。(詳細は弊社お問い合わせ窓口までご連絡ください。)

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